京都男子コールまとめ

ローカルアイドル『京都男子』の楽曲のコール、歌詞、パート分け、動画URL等をまとめて掲載しています。ライブに訪れる際など、参考にして頂ければ幸いです。

菊屋公介くんの卒業について

先日、菊屋公介くんの生誕&卒業ライブが行われ、京都男子の大切なメンバーである菊屋くんがグループを卒業されました。

 

結成から約2年間、これまでたくさんの幸せを私達に届けてくれた菊屋くんには、感謝してもしきれません。

 

仲間思い&ファン思いで、どんな時でも冷静に、グループのことを真っ直ぐに考えてくれていました。

 

今はまだ寂しい気持ちでいっぱいですが、これからも菊屋くんが選んだ新たな道でのご活躍を願っています。

 

本当に今までありがとうございました!

 

 

 

当ブログに掲載しておりますコールにつきまして、5人バージョンをどこかに残しておきたい思いもありまして、今後4人バージョンに書き換えていくか、改めて新規ページに掲載するかで迷っているところです。

 

どちらの形になるかはわかりませんが、また新体制の始動に伴って随時更新していきますので、引き続き参考にして頂けると嬉しいです。

 

4人の新体制となる京都男子の勢いを止めることなく、これからも変わらず現場を盛り上げていけるよう、少しでもお力になれれば幸いです。

 

これからもよろしくお願い致します。

 

 

2018.04.21 管理人

 

祝・新メンバー正式加入!!

 

梅津健一郎くん和知隼人くん

新メンバー正式加入おめでとうございます!!!

 

 

こうして5人で新たなスタートを迎えたこと、その場面に立ち会えたこと、とても嬉しく思います。

 

私自身も一ファンとして、また当ブログの管理人として、現場とブログを通してこれからも5人のことを応援していきます。

 

 

 

当ブログで紹介しているコールにつきましても、随時5人バージョンに書き換えていく予定です。

 

5人になった京都男子のライブも盛り上げていくために、そして同じファンとして共にライブを楽しむために、当ブログが少しでもお役に立つことができれば幸いです。

 

これからもよろしくお願い致します。

 

 

 

2018.03.18 管理人

 

◆◆◆

 

追記

 

過去記事にて一部リンク切れとなっているURLがありますが、そちらもコールの更新と共に随時削除・貼り替え等対応させて頂きます。

更新まで今しばらくお待ちください。

★【コール】△ (八ッ橋)

△ (八ッ橋)

作詞/作曲 : ka2

 

  • 10曲目のオリジナル曲。2017年9月に初披露。
  • キャッチーなメロディーが特徴のコール曲であり、後奏にはガチ恋口上を入れることができる。ガチ恋口上の関西弁ver.は公式Twitterにて掲載・推奨されている。
  • 1st アルバム「ハンナリズム」収録 & YouTubeにてMV公開中!

 

◆◆◆

 

 

\や!/

\つ!/

\やつ 八ッ橋/

 

 

\かわいい かわいい 超かわいい!/

\むろじが きくやが 超かわいい!/

\けんちゃん はやてぃー 超かわいい!/

\やっぱり あっきー 超かわいい!/

 

 

ほんのりとした ニッキの香り

しっとり 柔らかくて もちもち

口に広がる ほどよい甘さ たまらんわ

(後半に被せて)

\世界に羽ばたくスーパーアイドル!/

\ぱたぱたぱたぱた!あっきー!/

 

 

3時のおやつに

憩いやお茶のお供に

京都みやげに かかせない和菓子

(後半に被せて)

\もちもちもちもち ほっぺがもちもち!/

\今日ももちもち!きくや〜!/

 

 

定番のニッキ、抹茶に黒ゴマ、

フルーツにラムネ

\はいはいはい!/

 

中身もあんこに、チョコレート、クリーム、

いろいろあるんやで

\はいはいはい!/

 

 

僕らも大好き

 

 

\イェッタイガー!/

 

八ッ橋食べましょう

あなたも お一ついかがでしょう

みんなで食べたら 笑顔が溢れるよ

\はいっせーの!/

\はーいせーの!はいどうぞ!/

 

八ッ橋食べましょう

一つと言わずに いくつでも

甘くて幸せ 一度食べたら やめられへん

 

 

こんがり焼いた カリカリ八ッ橋

こっちが元祖って「みんな知ってた?」

生八ッ橋に押されてるけど 根強い人気

(後半に被せて)

\みんなのプリンス ぶんぶんドライブ!/

\むろじの助手席!乗せてー!/

 

 

そのまま食べても めちゃめちゃ美味いし

トッピングもいかが?

\はいはいはい!/

 

チョコにアイスに、ジャムにクリーム、

何でもお好みで

\はいはいはい!/

 

 

おいしさ広がる

 

 

\イェッタイガー!/

 

八ッ橋食べましょう

あなたも お一ついかがでしょう

みんなで食べたら 笑顔が溢れるよ

\はいっせーの!/

\はーいせーの!はいどうぞ!/

 

八ッ橋食べましょう

一つと言わずに いくつでも

甘くて幸せ 一度食べたら やめられへん

 

 

いにしえの時代から

京都に伝わる 伝統の和菓子

唯一無二の風味と食感

三ツ星の味は圧巻

日本中に幸せ運び

人と人繋ぐ架け橋

京都が誇る銘菓

みんな大好き 八ッ橋

 

 

もちもちとカリカ

君はどっちが好き?

僕は決められへんから

両方食べちゃお

 

 

「いただきます」

\どうぞー!/

 

 

八ッ橋食べましょう

あなたも お一ついかがでしょう

みんなで食べたら 笑顔が溢れるよ

\はいっせーの!/

\はーいせーの!はいどうぞ!/

 

八ッ橋食べましょう

一つと言わずに いくつでも

甘くて幸せ 一度食べたら やめられへん

 

 

〈ガチ恋口上 (関西弁ver.)〉

言いたいことが あるんやで

やっぱり○○○かっこええ

好き好き大好き めっちゃ好き

やっと出会えた王子様

うちが生まれてきた理由

それは○○○に出会うため

うちと一緒に人生歩もう

世界で1番愛してる

 

 

◆◆◆

★【コール】YOU

YOU

作詞/作曲 : ミヤジマユースケ

 

  • 2017年8月のワンマンライブで初披露された3曲のうちの1曲。
  • 爽やかな曲調で、サビではタオルを回して盛り上がれる曲。
  • 1st アルバム「ハンナリズム」収録。

 

◆◆◆

 

 

\うりゃおい!/×4

\あー!まだいかなーい!/

\うりゃおい!/×4

\タイガー ファイヤー サイバー ファイバー ダイバー バイバー ジャージャー!/(※倍速)

 

 

新しい季節 呼ぶように

野も山も色づいてゆく

(give me give me your love)

\つねがまぶしい!ニーハイ オーハイ!/

 

 

風になびく黒い髪

みんな熱い視線 送ってるよ

\きくがまぶしい!ニーハイ オーハイ!/

 

 

そらさないで その瞳

ぼくが 独り占めしたいから

(歌唱パートに被せて)\あっきー!/×4

 

起こすのさ 恋の奇跡

勇気出して

 

 

心踊り出す季節の 熱い胸の高鳴り

そう目が合うたび 恋のときめき

ドキドキが止まんない!

透き通るような笑顔で

無邪気におどけている

他の誰より君が好き

ほらいつも見てる君のこと

 

 

恋の訪れを告げる

コップの水滴 落ちる音

(give me give me your love)

\きくがまぶしい!ニーハイ オーハイ!/

 

 

気持ち見抜かれちゃうくらい

ぼくの心 ざわめいてる

\つねがまぶしい!ニーハイ オーハイ!/

 

 

動き出した 恋の歯車が

いま見えない力で

(歌唱パートに被せて)\あっきー!/×4

 

少しだけ 二人の距離

近づく

 

 

眩しく照りつける太陽に

目を細めた横顔

勇気をくれた 君の言葉

背中を押してる

届けたい胸の想いだけ

今はまだ抱きしめて

どんな険しい道でも

君のためなら進んでいける

 

\うりゃおい!/×4
\あー!まだいかなーい!/
\うりゃおい!/×4
\虎 火 人造 繊維 海女 振動 化繊!/(※倍速)

 

青い海と空と きらめいてる

 

 

心踊り出す季節の 熱い胸の高鳴り

そう目が合うたび 恋のときめき

ドキドキが止まんない!

透き通るような笑顔で

無邪気におどけている

他の誰より君が好き

ほらいつも見てる君のこと

 

ほらいつも君だけを

 

 

◆◆◆

【歌詞】N.U.E

N.U.E

作詞/作曲 : ミヤジマユースケ

 

  • 2017年8月のワンマンライブで初披露された3曲のうちの1曲。
  • 振りの揃ったダンスが魅力の一曲。
  • 1st アルバム「ハンナリズム」収録。

 

◆◆◆

 

 

丑の刻 霧深く

静かに近づく魑魅魍魎

アヤカシか?幻か?

身の毛もよだつ 誰かの悲鳴

 

 

紅く火照った頬に

口づけしてほしくて

泣きぬれて 泣きぬれて 泣きぬれて

うらめしや

 

 

始めよう さぁ百物語 蝋燭の火 消して

君の愛に溺れた ぼくは そう物の怪さ

だから怖くないよ そばへおいで

この温もりあげる

掴めなくて 見惚れた

姿はまるで 月夜に舞う鵺

 

 

夕の刻 動き出す

闇にすべて飲み込まれて

気づいてる?忍び寄る

不気味な影が君の後ろ

 

 

叶わぬ夢に 恋をしたのね

そっと頷いて

抱きしめて 抱きしめて 抱きしめて

愛しい人

 

 

夜のしじまに響いてる ぼくの名を呼ぶ声

満月に照らされて 不思議な胸騒ぎ

ひとり彷徨う君を 今迎えに行くよ

その無防備なココロは

拒めないないまま ゆっくり瞳を閉じた

 

 

(さだめ)

 

 

始めよう さぁ百物語 蝋燭の火 消して

君の愛に溺れた

ぼくは そう物の怪さ

 

だから怖くないよ そばへおいで

この温もりあげる

掴めなくて 見惚れた

姿はまるで 月夜に舞う鵺

 

 

◆◆◆

 

 

▽参考動画 (ライブ映像)

【コール】蹴歌修道

蹴歌修道

作詞/作曲 : クロ a.k.a FUNKRHYME

 

  • 2017年8月のワンマンライブで初披露された3曲のうちの1曲。
  • 京都男子としては初めてのラップに挑戦しており、本格的なラップ曲である。
  • 楽曲を手掛けたのはカメラマンやドライバーとしてグループに携わっていたクロ氏。メンバーへのラップ歌唱指導も手掛けている。
  • 各ソロパートの歌詞にはメンバーの自己紹介的な要素が含まれている。

 

◆◆◆

※歌詞は一部耳コピで文字に起こしている為、表記揺れや誤表記、抜け等あります。ご容赦ください。

 

 

一番手で verse開戦

赤担当 室牛が大本命

いつでも君と居たいなんて

とか思っても次のステージで \ho ho/

マチガイナイ bring the beat

切込隊長→殿(しんがり)

 

心も上向き まつげも上向き

pass da microphone あっきー

 

 

宇治抹茶グリーン こと あっきー

このビートの上でも まったり

僕がはんなりさせる番なり

かまして来る和のファンタジー

感動産む感どう?

いつも可愛いだけではNO

 

京都の紫 big bang

そうクールに決めてね 菊屋

 

 

我思ふ紫

心はしぐれ村雨

君思う程に奮う村正

ハイカラな笑顔 撒いたら

自分飼いならす 僕の在り方

 

憂い何から何まで愛和抱くなら

僅かに幕絡まるは謳うかな

(歌唱パートに被せて) \はい!/×8 ※1

 

微か満たすから moving

だけど歌詞よりも確かな groovy

 

 

光の差すは 朧月夜に

見紛うことのなき 君の面影

時計のまだ動かない所

 

古都の風に 今 誘われる

影を追う この想いは 〜〜〜

君の背中からは 届くばかり

ひとつ ふたつ 〜〜〜

 

時の流れ〜〜〜身を任せ

今も昔も変わることのない

心震わせるは貴方だけ

終わることのない物語

 


◆◆◆

※1…メンバーの煽りに合わせればOK


▽参考動画 (ライブ映像)

【歌詞】夏の瞬き

夏の瞬き

作曲/トラックメイク : UMrooms

 

 

  • 6曲目のオリジナル曲。初披露から2回目の披露までに振り付けが一部変更されている。
  • " はんなりEDM "というテーマ通り、『和』要素を取り入れながらもEDMを基調にした新ジャンルの楽曲。重低音×電子音×和楽器サウンドの融合が魅力。
  • 曲調・歌詞・振り付け、すべてにおいてとにかくエモい。特に振り付けは可愛さ×エモさが最高な1曲。コールは無く、どちらかと言えば魅せる楽曲である。
  • 京都男子の楽曲の中では珍しく、ユニゾンパートが無く、全てソロパートで構成されている。
  • 間奏での菊屋公介による煽りも注目ポイント。
  • 1st アルバム「ハンナリズム」収録。

 

◆◆◆

 

 

この想いが どこかに消え

夏の光に目が眩んでる

「それ」を僕は見えないけれど

「大丈夫」なんて声 届かない

 

 

「行こうよ」君の手を取る

差し置く太陽 駆け出してゆく

二度と交わらない秒針

届くはずない 伸ばす指先

 

 

風、夕凪 巡る足早に、

君の想い 超えてゆく

前へ進むよ

 

君の気持ちが なくなる前に

僕が気持ちに手を伸ばすから

 

 

巡る毎日 鮮やかな

あの頃を思い出してみたら

今の景色は眩んでしまう

太陽が揺れる 瞳の中で

 

 

孤独に押しつぶされそう

一人きりの場所 君の匂い

いつからこんなに弱くなった

届けてみせる 伸ばす指先

 

 

でも「ありがとう」季節足早に、

君の想い 超えていく

前へ進むよ

 

君の気持ちが なくなる前に

僕が気持ちに手を伸ばすから

 

 

もう 止まらない 夢は終わらない

何度繰り返しても ほら

見つけて欲しい

 

 

君と過ごした時を駆け抜け

夏のまたたき 今を映すよ

 

 

◆◆◆